<?xml version="1.0" encoding="UTF-8"?><rss xmlns:dc="http://purl.org/dc/elements/1.1/" xmlns:content="http://purl.org/rss/1.0/modules/content/" xmlns:atom="http://www.w3.org/2005/Atom" version="2.0"><channel><title><![CDATA[株式会社Dress Up]]></title><description><![CDATA[リーダーの余白を生み出す越境サロン『Dress Words Up』です。
日常から離れて視野を広げ、思考と言葉を洗練させることで、リーダーの未来創造に貢献します。]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/word-robe</link><generator>RSS for Node</generator><lastBuildDate>Mon, 13 Jul 2026 00:12:25 GMT</lastBuildDate><atom:link href="https://www.dresswordsup.net/blog-feed.xml" rel="self" type="application/rss+xml"/><item><title><![CDATA[【保存版】経験を学びに昇華する。「振り返り」の質を高める定番の質問７選]]></title><description><![CDATA[人は経験から学ばない 哲学者・教育者のジョン＝デューイは、「学習」についてこんな言葉を残しています。 「人は経験から学ばない。経験を振り返ることによって学ぶ」 日記から一年の総括、数年単位の振り返りまで、「良い経験ができた」「楽しかった」で終わらせては学びになりません。...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/7questions-for-reflection</link><guid isPermaLink="false">67739735cff00705fb92e471</guid><category><![CDATA[振り返り]]></category><pubDate>Tue, 31 Dec 2024 09:45:01 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/5b8f9ef82fc3412d96ca2b67c8ab1d0e.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[人生を、物語に。（10周年パーティー記念スピーチ）]]></title><description><![CDATA[（この記事は、2024年6月15日に開催した「株式会社福幸塾10周年パーティー」の代表スピーチです。「言葉のドレスアップ」のサンプルの一つとして公開いたします。） 【記念スピーチもくじ】 　 00　あいさつ 　 01　最初に考えていたこと 　 02　苦しい時期に救われた一言...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/10yearsparty</link><guid isPermaLink="false">6683406ba87dc87dced027b8</guid><category><![CDATA[スピーチ]]></category><category><![CDATA[ストーリーテリング]]></category><category><![CDATA[伝え方のヒント]]></category><pubDate>Tue, 02 Jul 2024 09:57:47 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/93c909_1361c1be72324f37a4b2e59cff457b59~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【クライアントインタビュー】１年で売上は４倍に。意味がわかることで、自分の軸が定まる。]]></title><description><![CDATA[高槻市で、木のえ鍼灸整骨院を経営されている伊藤一樹さん。 カラダの不調の「根本」から、ではなく……不調の「種」が植えられた過去の出来事にまでさかのぼって、治療・施術を提供しています。 （弊社代表も毎月通っていて、めちゃくちゃオススメです！） https://www.shinq-compass.jp/salon/detail/37349 『言葉のドレスアップ』を始めたのは、2025年4月から。 一年にわたって『90日変容チャレンジ』を受けつつ、毎月の定例セッションを受けて来られました。 実際にどのような変化があったのか、伊藤さんにインタビューをさせていただきました。 ◆ 開業半年……技術に自信はあるけど、どうすれば？ − 「言葉のドレスアップ」を利用する前は、どんな状況でしたか？ 　独立開業して半年くらいでした。仕事自体は楽しかったんですけど、「このままだと資金が底をつくぞ…」っていう絶望感も同時にありましたね。 「技術だけでやっていく！」っていう気持ちは強かったんですけど、オープンからの半年間、全部を自分たちだけでやってきて、ことごとく結果が出なくて。...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/voice-kinoe</link><guid isPermaLink="false">6a100df5a2438924d10bf505</guid><pubDate>Wed, 27 May 2026 07:30:07 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/93c909_cdbbe5d7e0b54070980e739b9587ced2~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[相手の感覚を理解し、尊重する（リーダーの越境体験を創る旅 in シドニー④）]]></title><description><![CDATA[（この記事は、2026年2月17日～24日にかけて実施した、シドニー視察の記録です。「越境」をテーマにしたサービスをカタチにしていく挑戦記としてお楽しみください） （３日目はこちら） 今日は全行程の折り返し。 疲れが出始めると読んで、あまり予定を入れないようにしてましたが、大正解。疲労の蓄積と海の暑さにやられたか、午後は休養に充てました。 越境体験にアテンドする上で、最も警戒しないといけないのが病気と怪我。旅行に慣れてる人の感覚でプログラムを作ると、想定外のアクシデントですべてが台無しになります。 普段の仕事を旅行に持ち込む感覚も、 初対面の不安や話しかける恐怖も、 舞い上がって落ち着かない気分も、 外国人の表情や態度の意味も、 旅に慣れてない人には大きな負荷になる。 「見えないストレス」への対処こそ、越境には欠かせないと身をもって感じてます。 今日は意識して休んだので夕方には回復して、晩は日本人が集まるイベントへ。ここでも「視点の違い」を感じることが多々ありました。 日本でもいろんなジャンルの交流会には参加してますが、多くは「同じ地域・業種・立場・世代」で集まります。それは馴染...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/trip-to-sydney4</link><guid isPermaLink="false">69db38b575afb0779a73dcde</guid><category><![CDATA[越境ツーリズム]]></category><pubDate>Tue, 26 May 2026 03:18:49 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/93c909_12fd4ae2991c4d109e9aa89ef8abf876~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[手持ち無沙汰との向き合い方（リーダーの越境体験を創る旅 in シドニー③）]]></title><description><![CDATA[（この記事は、2026年2月17日～24日にかけて実施した、シドニー視察の記録です。「越境」をテーマにしたサービスをカタチにしていく挑戦記としてお楽しみください） （２日目はこちら） 【越境体験・シドニー視察３日目】 少しずつ新鮮さが薄れてきて、地に足がついてきた3日目。（旅に慣れてない人は、3〜4日目が1番ストレスフルらしい） 大半の出張は2〜3日で終わるので、それなりに満足して帰路に着くわけですが、まだ全行程の半分も過ぎてない。 ２週間以上バケーションを取ってる外国人って、何して過ごしてるんでしょう？ これからリーダー層に越境体験をお届けしていく上で、「滞在中にどう時間を使うか」を想定するのは最重要課題です。 ・スケジュール詰め過ぎ＝疲れる上に仕事のプラスにならない。 ・スケジュール空け過ぎ＝暇を持て余して満足度が下がる。 非日常のアクティビティと、自分だけの時間と、日常の仕事……絶妙なバランスの上にしか成り立たないのが越境リトリートだと改めて痛感しています。 今日のアクションとしては、 美術館のツアーに飛び入り参加 オフィスでオンラインセッション＆平常業務...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/trip-to-sydney3</link><guid isPermaLink="false">69db37c78614fb4128b00232</guid><category><![CDATA[越境ツーリズム]]></category><pubDate>Sun, 26 Apr 2026 09:57:47 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/93c909_ccfd294f509e4ae2b1819d097a7f2e67~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[身体感覚を研ぎ澄ます特別なプログラム　− 越境リトリート in 山形]]></title><description><![CDATA[（この記事は2026年6月28〜29日実施の『越境リトリート in 山形』 のお知らせです） （越境リトリートin山形の概要・コンセプトはこちら） https://www.fukojuku.com/retreat-in-yamagata （山形の越境ナビゲーター、半澤清哉さんのご紹介はこちら） https://www.fukojuku.com/post/retreat-in-yamagata ◆ 思考・空想・タスク処理から抜け出して体感を磨く 今回のリトリートでは、食と温泉をフル活用したワークショップを通して、「身体感覚（体感）」を研ぎ澄ませるプログラムをお届けします。 開催日時：２０２６年６月２８〜２９日 ​ （１日目：６月２８日） 09:30　集合＠山形県天童市（空港または駅から送迎あり） 10:00　越境ウォームアップ　− 日常から切り替える 12:00　ランチ会　− 味覚の解像度を上げる 14:00　企業訪問　− 経営者とのシークレットミーティング 16:00　蔵王温泉　− 思考の解放／ひらめきのワークショップ 19:00　懇親会　− 原点と未来を分かち合う ​...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/program-in-yamagata</link><guid isPermaLink="false">69ed8a28b502c05c43b85c69</guid><pubDate>Sun, 26 Apr 2026 08:44:45 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/93c909_66be85f5488846e2a9f5d7d1e8884b9a~mv2.jpg/v1/fit/w_622,h_350,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[越境するほど人は優しくなる（リーダーの越境体験を創る旅 in シドニー②）]]></title><description><![CDATA[（この記事は、2026年2月17日～24日にかけて実施した、シドニー視察の記録です。「越境」をテーマにしたサービスをカタチにしていく挑戦記としてお楽しみください） （１日目はこちら） 【越境体験・シドニー視察２日目】 もともとオーストラリアに知り合いは皆無 「なぜオーストラリア？」と聞かれれば、「時差が少ないから」が最大の理由。 （クライアントとのセッションはいつも通り実施） それでも行くからには、ぼっちワーケーションで終わらせたくない！　そこで、まずは半年前からつながり作りを始めました◎ 人からのご紹介と、Facebookグループへの投稿＆コメントで、結局出発までにできた現地での交流は…… 個別対面4名 施設訪問5件 交流イベント2件 出会いやご縁は、探せば見つかる つながるだけなら、想像以上にいろんな人とつながれる、というのが今回の挑戦から得られた気付きです。 ただ、重要なのは実際に会う瞬間。自分から声をかけたとしても、いざ会う瞬間は緊張します。 「会話がかみ合うかな？」 「話の深掘りはできるかな？」 「未来につながるかな？」...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/trip-to-sydney2</link><guid isPermaLink="false">69d35462072d140cb95ad55b</guid><pubDate>Mon, 06 Apr 2026 06:55:22 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/93c909_bf9f8fa43e164671a1e857ef38c5310e~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[越境には言い訳が必要（リーダーの越境体験を創る旅 in シドニー①）]]></title><description><![CDATA[（この記事は、2026年2月17日〜24日にかけて実施した、シドニー視察の記録です。「越境」をテーマにしたサービスをカタチにしていく挑戦記としてお楽しみください） 【視察の始まり】 世界のリーダーを日本の地域にアテンドすることで、 ・リーダーには未来を創造するための発想を ・地域には持続可能な越境モデルを それぞれつくっていきたいと思い、ツーリズム構想に挑戦しています。 まずは越境に挑戦するリーダーの当事者目線を知ろう！ ということで、初めてのビジネスクラス、初めてのオーストラリア、初めての１週間休暇、という経験をしています。 日本の各地域はもっと世界中の優秀な人たちを呼び込める可能性があるし、世界中のリーダーはもっと未来を創造するために時間を使ってほしい。 それを阻んでいるのが「境界を越えること（越境）」の面倒と恐怖。 実際にやってみて、 「旅好き以外はわざわざやらないな」 という理由がよくわかりました。 多くのリーダーが越境しない理由 情報がありすぎる。 手続きが多すぎる。 持ち物が重すぎる。 移動が不安すぎる。 目的が不明すぎる。 成果が曖昧すぎる。...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/trip-to-sydney1</link><guid isPermaLink="false">69d1fb55c53e2b8fe1210de7</guid><pubDate>Sun, 05 Apr 2026 06:13:52 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/93c909_e5dadf3ccfa740c6996104761f496610~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【越境リトリート】史上最年少五つ星たまごソムリエに学ぶ、日常の価値を最大化する秘訣]]></title><description><![CDATA[（この記事は、2026年6月28〜29日に実施する『越境リトリート in 山形』 のお知らせです） ◆ 値上げが難しい「たまご」で、価値創出・市場創造・地方創生を目指す 山形県の養鶏農家、半澤鶏卵株式会社の三代目、半澤清哉さん。「物価の優等生」と呼ばれるたまごの価値を高め、たまご産業で地方創生や世界進出に挑戦しています。 １円の値上げさえ苦情につながることもある、価格にシビアなたまご業界。日本の食卓を支える食糧生産と、事業・産業の持続可能性との両立は至難の業です。 日常にありふれた食材での差別化は非常に難しい上、近年は鳥インフルエンザによる経営リスクも高まっています。 その業界・社会情勢にもかかわらず、半澤鶏卵ではさまざまな取り組みを進めています。 ・国内シェア６％以下、純国産鶏種の希少なたまごを生産 ・特製チップで3日間かけて熟成させる、本格燻製たまごを開発 ・国内シェア0.19%、平飼い・純国産鶏種のたまごでバームクーヘンを開発 現在も、海外への輸出や超高級たまごの開発など、新たな挑戦を続けています。「たまご」という一見ありふれた食材でも、取り組み一つで可能性は無限に広がりま...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/retreat-in-yamagata</link><guid isPermaLink="false">69c8da634b5dfe0bfdb1a3bb</guid><category><![CDATA[越境ツーリズム]]></category><pubDate>Sun, 29 Mar 2026 09:25:52 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/93c909_fe9e5920dc284c998057e0411c61d391~mv2.png/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則12】衰退は「習慣」で防げる]]></title><description><![CDATA[【変化や成長を一過性で終わらせないために】   伝わりやすさの原則、ここまでいかがでしたか？   ・ 伝わりやすさは「書く量」に比例する ・ 時間には「名前」をつける ・ 言語化は「振り返り」で鍛える ・ 話の組み立ては「制限時間」で考える ・ 具体化には「物語」が効果的 ・ 応援や協力は「接触頻度」がカギ ・ 自己管理は「道具選び」から ・ 人を頼る時こそ「数値化」が大事 ・ セールスは「喜び」から考える ・ 相手を知るには「目的」を切り替える ・ 価値は「枠組み」で決まる   最後のテーマは 「衰退は『習慣』で防げる」 です。 ここまでのレッスンを「定着」させるためのヒントをお伝えします。    ◆ センスは「習慣」によって磨かれる 言葉のセンスを磨くことは、服装のセンスを磨くことと似ています。 社交の場面、人前に立つ場面を想像してみてください。 その時だけブランド物を着ても、ぎこちなさが残ると思いませんか？ 自然体で洗練された印象を与えるには、普段から着こなしに慣れておく必要があります。   言葉も服装も、受験や健康と同じように習慣で磨かれるものです。...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/habits-for-progress</link><guid isPermaLink="false">691989f5d87a8b89764490f7</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><category><![CDATA[時間の使い方]]></category><pubDate>Tue, 27 Jan 2026 05:35:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/9ae0d31ffe9f4ff8b9eef00cca4ae917.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則11】価値は「枠組み」で決まる]]></title><description><![CDATA[【認識のズレをなくす秘訣】 質問を通して相手への理解を深めていくと、次は相手にも自分を理解してもらう「相互理解・共通認識」の番です。 いわゆる「文脈・背景・枠組み」について理解を深めていきます。 これらの概念は、提案や交渉の場面で特に重要な要素です。 感覚をつかむことで、驚くほどスムーズに応援や協力を得られるようになります。   ◆ 伝えたからといって、伝わったとは限らない 思考を整理して、言葉をシンプルに整えたとしても、それで十分とは限りません。 実際に伝えてみると、まったく想定通りにならないことがよくあります。 ・本当の価値を理解してもらえた気がしない ・浅い理解や間違った解釈で捉えられてしまう ・「○○みたいなものですね」と一緒くたにされる ・安く見られる、価格を受け入れてもらえない   この場合、伝え方や言葉選びを考える前に、「認識のズレ」を見直す必要があります。 何を前提として伝えるか、どんな枠組みで伝えるか、という視点です。 お互いの認識がズレていると、内容が的確でも間違って伝わってしまいます。 まずは「枠組み（フレーム）」の違いに気付くことから始めましょう。   ◆...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/framing-of-value</link><guid isPermaLink="false">691989ac0dbc57ddd09c3cfa</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><category><![CDATA[伝え方のヒント]]></category><pubDate>Tue, 27 Jan 2026 05:21:54 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/f8c963a61e3148f6b3609f83b6c2c399.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則10】質問は「目的」がすべて]]></title><description><![CDATA[【本音を引き出す質問の作法】   セールスの精度を高める「質問」についてお話しします。 本音を理解し、喜ばれる提案をするには、どう問いかければいいか？ その作法と考え方を一緒に見直していきましょう。   ◆ 「何を聴くか、どう聴くか」の限界 「質問が大事」といっても、本音を引き出すのは難しいものです。 ・質問しても会話が広がらない ・反応が薄く、深まらない ・詰問や誘導尋問になってしまう   自分が知りたいことと、相手が話したいことは必ずしも一致しません。 聴こうとするあまり、かえって気を悪くさせてしまう可能性もあります。 方法を工夫するだけでは、信頼関係は発展しません。 ここで必要なのが、「目的の切り替え」です。   ◆ 見直すべきは、方法より「目的」 質問の本来の目的は、相手を理解することにあります。 しかし自分の目的が先に来ると、「必要な情報をどう引き出すか」という思考に囚われてしまいます。 方法を考えるよりも、まず「目的」の見直しと切り替えが大切です。   ・自分が得たい結果のために聴こうとしてないか ・自分の主張や提案を通すための質問になってないか...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/purpose-of-question</link><guid isPermaLink="false">6906acc507f57e48208affdb</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><category><![CDATA[質問のヒント]]></category><pubDate>Tue, 27 Jan 2026 05:12:57 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_24ff09e0fd2d4c238bd046613628d14f~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則9】セールスは喜びから考える]]></title><description><![CDATA[【喜ばれる売り込みの作法】 伝わりやすさの先にある、ビジネスの重要課題がセールス（提案・販売）です。 多くのリーダーが抵抗感を持ちやすい「売り方」についてお伝えします。 商品やサービスの販売に限らず、メンバー集めやイベント動員にも使えます。 ◆ 誰もが イヤな売り込み を経験している 「セールス」と聞いて、どんな印象を持ちますか？ ・商品を無理に勧められる ・断ってもしつこく食い下がられる ・ノルマや数字のために頭を下げる ・欲しくもないのに買わされそうになる 多くの人は、セールスを「する」よりも「される」経験の方が圧倒的に多いものです。そして、その記憶はたいてい良いものではありません。 「押し付けがましい」「断るだけで疲れる」「欲しいなら自分から買うのに」 ……そんな思いをしたからこそ、人に同じ思いをさせたくないと思うのは当然です。 しかし、その気持ちが強すぎると、いざ自分が提案する立場になった時、 セールスを必要以上にストレスに感じてしまいます。 ◆ 悪いのはセールスではなく 三流の セールス 本来、セールス自体は悪いことではありません。...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/sales-being-thanked</link><guid isPermaLink="false">690048f3525fdfb94dc7136b</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><category><![CDATA[販売・育成]]></category><pubDate>Tue, 27 Jan 2026 05:06:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_9e000221072b48c8a679adb1c8852fc0~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則8】人を頼る時こそ数字を大切に]]></title><description><![CDATA[【上手な頼り方、任せ方】 特に多くの人が課題に感じやすい「人材」について。 助けを求めたり、プロジェクトを任せたりすること、あなたは得意ですか？ 想いの実現に向けて、ぜひ「働きかけのポイント」を押さえておいてください。 ◆ 人を頼る時によくある課題 人を頼ることは、頭では大切だとわかっていても、難しいものです。 相手の時間を奪うのが申し訳ない クオリティにモヤモヤしたくない やりがい搾取になるのは避けたい いろいろ悩むくらいならと、結局自分でやってしまう場面がよくあります。 理想としては、苦手なこと・やりたくないことはそれが好きな人に任せて、 自分がしたいこと・自分にしかできないことに注力したいものです。 あなたの時間もエネルギーも、決して無限ではありません。 上手に対処するには、こだわりの強さのせいにせず、発想の転換が必要です。 ◆ 頼れないのは「責任」の裏返し なぜ頼れないのか……突き詰めていくと、必ずしも悪い理由ばかりではありません。 責任転嫁や丸投げはしなくないから 結果やクオリティにこだわりたいから 他者の知恵や経験へのリスペクトがあるから...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/rely-on-others-with-numbers</link><guid isPermaLink="false">68faf00166a1e9a7d876eb0b</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><category><![CDATA[伝え方のヒント]]></category><pubDate>Tue, 27 Jan 2026 04:59:16 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_d76d1434c8024853b8f2b942f298251b~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則7】自己管理は「道具選び」から]]></title><description><![CDATA[【効果的な自己管理のしかた】 予定や関わりが増えてきた頃に直面する「自己管理」について。 新しいご縁が増えるのは、とても喜ばしいことです。 ただ、ご縁は「広げる」だけでなく、「育てていく」ことも大切です。 そのためには、予定やアイデアの「管理」をしっかり行うことが欠かせません。   ◆ ご縁が増えるほど、管理も難しくなる 新しいご縁やアイデアは楽しいものですが、無限に増やせるわけではありません。 ひとつ新しいことを考えるたびに、意識はそこに引っ張られていきます。 それが増えすぎると、抜け落ちや見落としが出てくるようになります。   うっかり人との約束を見落とす メモやタスクが無限に増えていく 情報が散らかって整理が追いつかない モノや情報を探すのに時間がかかる スケジュールが詰まりすぎて動けない   管理をしないまま予定を増やすのは、底に穴が空いたバケツに水を入れるようなもの。 せっかく舞い込んだチャンスをものにするには、まず底の穴を塞ぐ必要があります。 抜け落ちや見落としがないように自分を管理し、その上でチャンスを最大化する。 そのために必要なのが「道具の選別」です。 ◆...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/tools-for-self-management</link><guid isPermaLink="false">68f4cae37bc313c4b194adb3</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><pubDate>Tue, 27 Jan 2026 04:49:27 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_b6dc57ef0de34853bf0a83b322e1a35c~mv2.jpeg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則6】応援は「関わる頻度」がカギ]]></title><description><![CDATA[共感された＝行動してくれる、ではない



会話や会議は盛り上がったのに、結局何も進まない。そんな経験はありませんか？





アドバイスや提案をしても改善されない



結局、自分が率先して行動する羽目になる



お金や手間がかかることになると、急に反応が鈍くなる



その場では「いいですね！」と盛り上がっても、後で忘れられる



「どう伝えれば動いてくれるんだろう？」と悩むのは自然なことです。

しかし、実はこれ、単なる伝え方のテクニックの問題ではありません。

もっと根本的な、人の「感覚・認識」に関わる問題です。]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/lesson-frequency</link><guid isPermaLink="false">68f0845f66819d6ab95d67cb</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><pubDate>Fri, 28 Nov 2025 07:16:10 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_ae6217556bca45c6970545bd523456d9~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則5】具体化は「物語」で示そう]]></title><description><![CDATA[理路整然と話ができる人に対して、あなたはどんな印象を抱きますか？
・理屈としては正しいけど、あまり心には響かない
・話が抽象的にまとまりすぎて、何のことかわかりにくい
・シンプルだけどちょっと味気ない、独自性がない
せっかく伝えたいことが整理できても、そのままではかえって印象が薄れてしまうおそれがあります。
話の組み立ては、いわば「骨格形成」のようなもの。それだけでは完成ではありません。

大切なのは、演出や感情表現を加えて「肉付け」することです。
思考の整理や話の組み立てというのは、伝わりやすくするための「プロセス」でしかありません。
まずはメッセージをクリアにして、それから心に響くように演出する。

それが言葉の「ドレスアップ」です。]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/logic-story</link><guid isPermaLink="false">68eef4ff2f5af0b1a89695b6</guid><category><![CDATA[スピーチ]]></category><category><![CDATA[ストーリーテリング]]></category><pubDate>Sun, 16 Nov 2025 08:47:08 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/657d93c686e44e2d9b543a6e1e42cbca.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則4】話を組み立てる力は「制限時間」で磨かれる]]></title><description><![CDATA[【伝わりやすくなるフォーマット】 大切なことを人に伝える時、「何からどう伝えるか」は悩ましい問題です。 前提から説明する必要があるけど、話が長くなる 自分では全部つながってるけど、周りからはバラバラに見える どれも重要に思えて、内容を削るのに勇気がいる 「起承転結」くらいしか、話の組み立て方を知らない 特に、新しいアイデアを伝える場合は、さらに難しくなります。 伝える上で、相手の「意識」は無視できない もし時間が無限にあって、相手があなた「だけ」に意識を集中してくれているなら、どんな伝え方でもきちんと受け取ってもらえます。 しかし実際は、誰もが限られた時間の中でさまざまなことに意識を向けています。ただでさえ注意散漫な状況で、まとまりのない話をされてもおそらく理解できません。 注意力の限界を考えると、「限られた時間の中で伝えること」はとても重要です。 伝わるように話を組み立てたいなら、「制限時間」を設けてみてください。 まず「何分で伝えるのか」を考える方が、伝える内容や順序がまとまります。 制限時間ごとに「フォーマット」を作ろう...]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/%E3%80%90%E5%8E%9F%E5%89%874%E3%80%91%E8%A9%B1%E3%81%AE%E7%B5%84%E3%81%BF%E7%AB%8B%E3%81%A6%E3%81%AF%E3%80%8C%E5%88%B6%E9%99%90%E6%99%82%E9%96%93%E3%80%8D%E3%81%A7%E8%80%83%E3%81%88%E3%82%8B</link><guid isPermaLink="false">68edc5acd2b93c9e33901033</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><category><![CDATA[時間の使い方]]></category><category><![CDATA[伝え方のヒント]]></category><pubDate>Fri, 24 Oct 2025 03:32:44 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_d206213126364197820ea9e4e2a0e894~mv2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則3】言語化は「振り返り」で鍛える]]></title><description><![CDATA[知識を勉強（インプット）する機会はたくさんありますが、

伝わるように練習（アウトプット）する機会はほとんどありません。



練習しないまま大事な場面に臨んでしまうことが、難しさの要因です。



人前での発表も、重要な交渉も、「普段着」では印象に残りません。

想いを伝える場面では、言葉にも「ドレスアップ」が必要です。



そのためには、普段から言語化を心がけ、「センス」を磨いておくことが大切です。]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/reflection-for-resonance</link><guid isPermaLink="false">68ebc09d4f943ceea367a7d2</guid><category><![CDATA[伝え方のヒント]]></category><category><![CDATA[振り返り]]></category><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><pubDate>Sun, 19 Oct 2025 11:41:15 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/11062b_223b34bc4d2f412b9e315cafe6d3695b~mv2_d_3333_1918_s_2.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item><item><title><![CDATA[【伝わりやすさの原則2】時間の質は「名前」で決まる]]></title><description><![CDATA[書く量を増やすにも、アイデアを試すにも、そのための時間が必要です。

しかし現代には、時間を奪う要素があまりに多く存在します。

（スマホ、付き合い、タスク、納期、娯楽、趣味……）



どうすれば、限られた時間を確保し、しかも効果的に使えるのか？

今回はそのヒントをお伝えします。]]></description><link>https://www.dresswordsup.net/post/mail-lesson-time</link><guid isPermaLink="false">68ea27c24bab99a0463e8d71</guid><category><![CDATA[メールレッスン]]></category><category><![CDATA[時間の使い方]]></category><pubDate>Sat, 11 Oct 2025 10:08:14 GMT</pubDate><enclosure url="https://static.wixstatic.com/media/757fdb55710742188f13a137cddb906a.jpg/v1/fit/w_1000,h_1000,al_c,q_80/file.png" length="0" type="image/png"/><dc:creator>福田幸志郎</dc:creator></item></channel></rss>